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詳細目録 |
足達富士夫編著 北海道農村住宅変貌史の研究 ISBN4-8329-9581-2/1995.4.25/A5判 ・上製 ・188頁 ・定価7035円(本体6700円+税5%) 北海道各地の農村住宅の空間構成と内部での生活の変化を,同一の住宅について1950,74,80,90年の4時点にわたって追跡調査することにより,地域にふさわしい住宅がいかなる変化を重ねて普及, 定着していくかを明らかにし,地域独自の住宅と住生活のあり方を提示する. *購入ご希望の方は,→「ご注文」のページへ |
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目次紹介 |
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第1章 現代北海道農村住宅の概況 第2章 1950年以前の住宅 第3章 農業・集落 第4章 変貌の特色 |
第5章 母村との関係 第6章 結語―課題と展望 補論1 日本の農村住宅 補論2 フランス,マルジュリッドの農村 |
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編著者紹介 |
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●足達富士夫 (あだち ふじお) 元北海道大学工学部建築工学科教授 北海道大学名誉教授 |
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